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愚恋人 2。

前記事「愚恋人。」の続きを書くこととする。

そして何なのかは、もう分からない。

どうせ大した話しではない。

いや・・・

このブログに「大した話し」など、ない。

いや・・・

このブログに限らず、私という人間に・・・ぽいうh絵r著jl。bんm:kjhfrちゅjn・・・

おっと、失礼。

このブログは、何もかもがただのひとりよがり、をサブテーマとしています。

若干、陰気なブログになる可能性を示唆していたとおり、陰気な日がありますので、あしからず。

おおおおおおおこんなひーーーーーはきーーすもうまいーーーーーーー やぁっ

おっと、失礼。

空腹という雑念を音楽の力に頼り、取り払っておりました。

歌うと余計に腹が減るので、聴くことに集中しなければ・・・。

おっと、随分無駄が過ぎたようです。

愚恋人の続きに戻ります。

そしての続きが何なのかは分からないが、コンサートへの意欲を初めて垣間見せた愚恋人。

この愚恋人、そのクセ、CDも聴かなければDVDも観ない。

本当は観たいが、私の手前、意固地になっている・・・とは思えない。

まったく興味がない様子なのだ。

しかし、コンサートは行きたい、のである・・・。

不可解・・・。

私などは、他の誰のコンサートであろうが、少しぐらいは曲を知っておきたいのだが・・・。

不可解・・・。

また行きたいと思うほどにもかかわらず・・・コンサートで泣きそうになったほど感動したにもかかわらず・・・CDも聴かなければDVDも観ない。

不可解・・・。

あれか?

「機械を通した音楽など音楽ではない!音楽は!自分の耳で!自分の目で!自分の体で感じるものだ!」

という持論でもあるのか?

もうそうならば、私は感服する。

もしそうならば、これまでの不遜な態度を改めようと思う。

おーもーくーーーけーーーだるいーーーーー なぬなぬーーーーーよるううぅぅっ

もはや、「飢餓対策」でしかない。

歌い疲れて寝る、というのも良いかもしれない。

ところで、「百聞は一見にしかず」という言葉があるが、これは「言葉は心を超えない」と同義ではないだろうか。

うん、同義ではない。

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愚恋人。

現在、愚恋人は仕事の都合で九州へ行っている。

俗に言う「遠距離恋愛」である。

「愚妻」「愚息」と身内をへりくだって言うが、恋人の段階で「愚」を付ける私こそ愚か者である。

それはさておき、その愚恋人が、夏まで戻れないかもしれないと言いだした。

当初の予定は、1ヶ月だった。

それが2ヶ月に、今度は夏、と言うわけだ。

淋しいとか!!

会いたいとか!!

不安だとか!!

そんなんじゃねぇ!!

「ASKA CONCERT TOUR 2009 “WALK”」は6月!!!!

行けないなら誰か誘うんだけど?!

などというような事は本音であろうと言わない。

私は愚か者だが、良識も少しぐらいはあるのだ。

そのようなわけで、それとなく6月のコンサートはどうするつもりなのかを聞いた。

すると、帰ってくると言うのだ。

「わざわざ?!」

と、つい口からこぼれた。

こぼれる言葉が、あの名曲と違い低次元であることは言うまでもない。

愚恋人は、「行きたいし・・・」と言った・・・。

さらっと言った・・・。

「行きたいんじゃん!いいだろチャゲアス!コンサート初めて行った時、泣きそうになったとか言ってたもんな!DVD送ってやろうか?!あはは!」

などというような事は言わない。

私は愚か者だが、良識も少しぐらいはあるのだ。

そして、

     ・

     ・

     ・

困った。

今、来訪を告げるチャイムが鳴ったため、席を外したのだが・・・

「そして、」の後、何を書こうとしていたのか・・・分からなくなった。

そして・・・ そして・・・ そして?!?!そして何だ?!?!

     ・

     ・

     ・

今日のところは、ここまでとします。

おやすみなさい。

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ムジカリターンズ。

遅ればせながら「MUSICA 4月号」と「Many Happy Returns」を買った。

空腹など音楽で満たされるのだ。

しかし、いよいよ飢餓に耐えられなくなったら、ライブDVDを観るのだ。

空腹という雑念がわく隙もないライブDVDを、ディスクリピートするのである。

これは、最終手段である。

ところで、「ふたりの愛ランド」を観客と歌うライブ映像を見かけることがあるが、もし、私が会場にいたらほぼ口パクだろう。

しかし今回のアルバムによって、私が疎外感・劣等感・罪悪感を味わうことはなくなったのである。

某ミュージシャンのベストを一瞬だけ買うか悩んでやめた自分を誉め称えたい。

しかし、ゲストミュージシャンがもう少し歌っても良かったんじゃないか・・・と思う曲がないでもない・・・のようなことを思わないでもないわけではない。

「ビデオシューティングライブ」とやらの応募締切は4月1日。

無心で応募する。

東京ナンタラカンタラの時、同様に「招待」だからだ。

そして、「MUSICA 4月号」のインタビューは、30年の複雑かと思わせるほどの内容で良い。

私的には、「ジジィ」「キュン」「アロンアルファ」のくだりが気に入った。

このブログにタグクラウドを設置した際には、このワードをデカくしたい。

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晴天を誉めるなら夕暮れを待て 活用法。

今回は「晴天を誉めるなら夕暮れを待て」の活用をお送りします。

文章に使用する際のポイントを学びましょう。

   

ゲーム機さえも 次世代化してる

まして白物家電なんて より進化して行く

家にある冷蔵庫が 故障するなんて

金欠を理由に 買い渋っている

冷蔵庫は壊れていないと言う 妄信のフリで過ごした

ねぇ 暗い冷蔵庫の中で 食品に吹く冷気を信じてみないかい

壊れかけの冷蔵庫見つめたら 祈るように手を伸ばして

明かり点かない覚悟で ついでのような仕草で明かり点く筈のトコ押しゃあいい

冷蔵庫壊れるまで 使い続けたい

冷蔵庫壊れるまで すべての故障に目をつぶりたい

霜だらけの中で いつも何かを冷やしてきた

ねぇ 電気代の数字が あながち買い替えた方がお徳の言葉を否定できなくないかい

そんな言葉ごときじゃ立ち上がらない 凄い機能に憧れても

冷蔵庫の下を流れる謎の汁が どれだけ不快を感じさせようとも拭けばいい

そんな少しばかりの掃除で 凄い機能に憧れても

冷蔵庫の下を流れる謎の汁が どれだけ不快を感じさせようとも

冷蔵庫を買い替えるのは もう少し待て

壊れかけの冷蔵庫見つめたら 祈るように手を伸ばして

明かり点かない覚悟で ついでのような仕草で明かり点く筈のトコ押しゃあいい

冷蔵庫壊れるまで 使い続けたい

冷蔵庫壊れるまで すべての故障に目をつぶりたい

  

いかがでしたか。

この名曲に励まされ、冷蔵庫の買い替えを念頭に置きたいと思います。

しかし、冷蔵庫を買い替えるならPS3を買います。

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No credits。

「No credits」という曲がどうやらファンの間で大層人気、ということで聴いた。

「はてはて、どんなものかな!」

と、品定めをするようないやらしい私など、仏の掌ならぬ、ASKAの掌なわけです。

この曲は、確かに名曲でした。

間違いなく名曲でした。

私は、ASKA先生の足元に這いつくばり、哀願・嘆願・懇願・切願・哀訴・愁訴したい。

歌ってくれと・・・!!

おや、この内容なら掲示板でよかったな。

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キリンの首。

「首を長くして待つ」という言葉があるが、この言葉は、某ミュージシャンのファンの間では「キリンの首になって」と言う。

私も活用してみたいと思う。

「キリンの首になった少年」というタイトルで物語を作ってみた。

母親に捨てられた少年が、母親が迎えに来てくれるのをずっと待ち、首がキリンのように長くなり、やがて顔の確認も出来なくなり・・・

という、実に暗く悲しい物語なので中止する。

では、「キリンの首になった花嫁」という怪奇な物語は、いかがだろうか。

花婿を待つ花嫁の首がキリンのように長くなり、ついに花嫁は、夜な夜な花婿を探し・・・

うーむ、暗い。

どうにも、暗い。

少年も花嫁も、キリンどころの首ではなくなっている。

もう、私の駄作など忘れていただこう。

「僕はすっかり」という名曲でも聴いて、お口直しならぬ、お耳直しをされてはいかがだろうか。

甘く優しい気持ちになることでしょう。

ところで、私はニューアルバムなるものを首を長くして待ってはいない。

「MIX BLOOD」「TURNING POINT」「Z=One」「INSIDE」「21世紀」「熱い想い」「黄昏の騎士」「風舞」・・・

こんなにもアルバム達が!!

私を待っているのだ!!

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新規の質。

ネタバレ歓迎ブログへようこそ。

早速「ASKA CONCERT TOUR 2009 “WALK”」のセットリストをリサーチ。

-確認中-

「ほう!ほう!ほう!ほう!夢はるかー!」

-再確認中-

「ほう!ほう!ほう!ほう!夢はるかーー!!」

-最終確認中-

「ほう!ほう!ほう!ほう!夢はるかーーー!!!」

「リサーチ」と言えば、さぞやスマートな印象を持つでしょうが、実際は、目を血走らせ鼻息も荒くマウスに添えた手が震えている私を想像することは容易いでしょう。

プレイリストをセットリスト順で作成するため、とり急ぎ、「HELLO」「どうってことないさ」をiTunesにて購入しておかなければならない。

今後も、セットリスト変更の可能性が十分にあるため、リサーチは続けていく所存である。

何せ、私は6月参加なのだ。

それしか出来ない。

MCの予習にもなる。

そして、セットリストの内容だが・・・

「夢はるか」も楽しみに違いないが、やはり、何といっても「ラプソディ」!!

「ンーイェ オーラィ トゥーレィ ストーンストーンドゥドゥステーイ ドゥルドゥルドゥドゥステーイ サーレルサーレルサーレル ンーヤッ ンーヤッ ドッドッドッーン」部分は・・・あるのだろうか・・・ないのだろうな・・・。

いえいえ、大丈夫です・・・私は新規ですから・・・。

諦めることには・・・慣れっこですよ・・・。

「夢はるか」の、「懐かしさ 増えるからぁぁぁー んぉぉーー んおぉっ」の「んおぉっ」部分は・・・あるのだろうか・・・ないのだろうな・・・。

いえいえ、大丈夫です・・・私は新規ですから・・・。

諦めることには・・・慣れっこですよ・・・。

もしも、セットリスト変更で「夢はるか」「ラプソディ」が外れでもしたら・・・!

いえいえ、いいのです・・・何度も言いますが・・・慣れっこですから・・・。

「遊星」「僕はすっかり」が、シフトチェンジされるだけで問題はありません。

新規ファンは、このように柔軟です。

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金欠進化論。

どこかの夢のようなサイトのDVDレビューを見て、「20th Anniversary Premium Live」が俄然、欲しくなった。

私は「MTV」といい「alive」といい、この手のスタイルが好きである。

ちなみに、通常ライブでの腰掛スタイルも好きである。

なぜだろうか・・・?

それはさておき・・・ずばり、金欠である。

いやはや、チャゲアスファンになってからというもの金けっ・・・おっと、誤解を招いてしまうような言い方をしてしまった。

ひとえに、私の計画性のなさが問題であるにもかかわらず・・・なんという失言!!

金欠は、私の心をも蝕むのか・・・!!

アレである!あのー、そうそう!!

女に貢いで「金がねぇ~!」と自慢するような感じである!!

「言葉は心を越えない」とはよく言ったものだ!!脱帽!!

駆け足で生きる必要はないのだ!!

ゆっくり揃えて行けばいいではないか!!

とにかく、金欠ではあるが3月25日発売のCHAGE先生のCDは買う。

私は、飯など抜く所存である。

音楽で空腹は満たされるから、なんら問題はない。

進化である。

「お腹が減ったら音楽を聴けばいいじゃない!」

と、いう言葉を後世に伝え残していきたい。

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Reason 活用法。

今回は「Reason」の活用をお送りします。

文章に使用する際のポイントを学びましょう。

 

食べれそうな福神漬け 記憶ない購入日

食べてはいけない予感

今 食べたなら きっと トイレから出られなくなる

ためらう僕は 弱いね

カレーライスの必須 添えたい一品 

捨てられない福神漬け

なぜ ためらい捨てて もっと ちゃんと処分出来なかったと

食べた僕が 忌々しい

僕だけの感覚なら

食べれるのに

体のSOS 後悔に至る

分かりすぎてる賞味期限 勝てぬ誘惑

諦めきれない福神漬け

ただ 臭いをかいで ちょっと 毒見のつもりの一口で

イケると判断した僕が 忌々しい

免疫力向上の鍛錬さ と強がってみても

減っている正露丸に 気付かれそう

気付かれている・・・

何も言わずにいて(確かなSOS)

当たり前の(それぞれのSOS)

体のSOS 教訓に致す

僕だけの感覚なら(静かなSOS)

食べれるのに(ここまでのSOS)

体のSOS 後悔に至る

 

いい加減に、賞味期限は守ろうと思っています。

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こんな大人じゃ夢はるか都会。

「こんなふうに」「大人じゃなくていい」「夢はるか」をiTunesにて購入。

「夢はるか」の名曲っぷりは語るまでもないが、語る。

私は、もはや完全なる吐息での歌唱に驚きはしない。

「風の引力」を聴いていたからだろう。

おかげさまで、足りないぐらいである。

私は、なんと欲深き人間だろうか・・・。

さらなる吐息を求めるのか・・・!愚かな・・・!

さて、「懐かしさ 増えるからぁぁぁー んぉぉーー んおぉっ」の「んおぉっ」が良いね。

「んおぉっ」待ちをしてしまう。

「大人じゃなくていい」は、「現在、歌ってくれなさそうな曲ランキング」の№1だ。

「愛してる!愛してるよ!大人じゃなくていい!こんなに愛しているんだ!忘れることなんて出来ない!愛してる!愛してるよ!こんなに愛してるんだよぉぉぉーーー!!」

と、もはや狂い出さんばかりのこの曲を、今現在、歌唱していただけるとは思えない。

思い違いであれ・・・!

「こんなふうに」の冒頭の「ぅぅー わあぁっ」が良いね。

私は、「パァ」とか「わあぁっ」とか「んおぉっ」とか・・・好きだな。

ところで、最近はもっぱら「都会の空」が気に入っている。

「何もかもがただの ひとりよがり」

このフレーズがたまらない。

「いきなりサビからじゃわからないよ」

ぐらいに気に入ってしまった。

何もかもが・・・っ!全てが・・・っ!森羅万象・・・っ!

ひとりよがり・・・っ!ひとりよがりだと・・・っ!!

なんという諦観・・・っ!!

何が・・・何があったのだ・・・っ!!

田舎へ帰れ・・・っ!!!!

と、盛り上がったので気に入った訳だ。

ブログのタイトルは、「障子にメアリー」から「何もかもがただのひとりよがり」にしたいと思う。

若干、陰気なブログになる可能性を示唆します。

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コミュニケーション完全。

  • 最近の「CHAGE and ASKA」の活動の情報が把握できていない。
  • 東京ミッドナントカは当たっている気がしない。
  • 某有名ミュージシャンの落し物は、私が探しに行くので皆様は自宅待機でお願いします。
  • 「ファイアーエムブレム トラキア776」の10章は、10回以上リセットした。
  • 映画「あなたが泣くことはない」の主題歌「ニセ札」・・・失礼。映画「ニセ札」の主題歌「あなたが泣くことはない」を明確な目的とし、映画館に足を運ぶのかは悩みどころだ。

上記のような世迷言を、早速、掲示板に書き込むかな・・・と思っていたら!!

なんと!!

訪問者様から、シンプルな文章の中にも温かみを感じる書き込みがあるではないですか!!

私は素直に喜んでいます!!

だから!!

サボる筈だった本日の更新に繋がったのですね!!

そして・・・

「はじめまして!このブログを読んで、CHAGEandASKAのCDやDVDを買ってしまいました!今度は、コンサートにも行ってみたいと思います!!」

などという書き込みがあったら、私は使命を果たしたな・・・!と感極まります。

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掲示板GIRL。

掲示板とやらを設置しました。

ところで、私はまた性懲りもなく、活用する曲を探していたのです。

テーマがあって合う曲を探す、というやり方なのですが・・・

驚きました。

私は、驚きました。

「RED HILL」の「In My Eyes」ぐらい驚きました。

「ときに僕を 見つめながら やさしく壊れる girl」

????????

「ときに僕を 疑いながら やさしく壊れる girl」

!!!!!!!!

ぐぐぐ、ぐぁ、があぁーーーるううぅぅうぅ・・・?!?!

「やさしく壊れる から」じゃねぇの?!?!?!

という、更新するに至らない瑣末な文を、この掲示板に書き込むのです。

そして、更新をサボっているときには、言い訳じみたことを書き込むのです。

もちろん、皆様が書き込んで下さった際には、素直に喜びます。

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MTV。

ネット注文していたもう1枚のDVD「MTV UNPLUGGED LIVE」。

皆様もよくご存知のことでしょう。

1989年放送開始、1999年終了の伝説のライブ番組にアジア人初の出演となった「CHAGE and ASKA」のライブの模様を収録したDVDである。

このような偉業を成し遂げていた彼らに対し、私の1996年はあまりに無価値なため、闇に葬りたいと思う。

さらば、1996!!

さらば、青き私よ!!

さて、私の1996年をアッサリと闇に葬り、スッキリしたところでこのDVDをレビューすることとする。

このDVD、私のような新参者は驚愕するだろう。

この時のASKAと現在のASKA先生が同一人物とは思えないからだ!

若かりしASKA先生を私は「ASKA」と呼び捨てたい!あしからず!

いやはや、なんとも自然に飛び出すウィンクに、いやらしさの欠片もない!

「やあ!」

とでも聞こえてきそうなこの手のウィンクを体得している日本人は、ずばり彼だけだろう!

とどのつまり、一言で言うと素晴らしいとしか言いようがない。

一言で言いたがる怠慢極まりない私を、スープの冷めない距離で見守っていただきたい。

この言い回しは、もうやめることとする。

とにかく、「I love you call」の箇所を上げないアレンジにしようがどうしようが、素晴らしいとしか言いようがないのだ。

が、ただ単に「THE RIVER」「something there」「RED HILL」が好きなだけだったりする。

が、ただ単に「英詩」が好きなだけだったりもする。

ではなぜ、「On Your Mark」の英語版「CASTLES IN THE AIR」を挙げないのか?と疑問に思われる方もいらっしゃるだろう。

この曲に限り、「On Your Mark」のメロディを追ってしまうから噛み合わなくなって掴めないまま、終わるんだ・・・。

聴き込みが足りないようだ。

そう言えば、エンドロールで「ASKA ギター ハーモニカ」とあるが・・・

ハーモニカ?ASKAはハーモニカなんて吹いていたかな?ASKAが?ハーモニカを?吹いていた?どこで?おや?もしかしてお洒落ネームで言うところのブルースハープのことかな?そうかな?ブルースハープのことかな?なんだ!ブルースハープのことだったのか!ハーモニカって驚いちゃったよ!あはは!

もう寝よう・・・。

そして私は、ベッドの下に隠している古本屋で購入した「アジアツアーの真実」を読み返すこととする。

最後に、遅ればせながら私も口に出してみたい。

障子にメアリー!

ブログのタイトルを「障子にメアリー」にしたいと思うのだが・・・いかがだろうか。

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戯言レビュー。

会報が届いていた。

私はもう、会報が届いているかもしれない!と期待に胸を膨らまし、郵便受けを確認しに行くような真似はしない。

「おや、会報ではないか。なんだ届いていたのか、早いな、今回は。」

と、無造作にそれを郵便受けから取り出し、無造作にエレベーターで部屋へ、無造作に出迎えた猫を撫で、無造作にソファへそれを置き、無造作にシャワーを浴び、無造作にバスローブを羽織り、無造作に差出人不明のエアメールを読み、ついでのように会報を手にするのだ。

どっしりと腰を据えたファンになってきたではないか。

どんなファンになるかは、そう、私の心一つである。

ウェr注意尾p@jhgvbんmぉy67ういkm、。ぽjhgいおおおおお

言葉にできない。

ところで、ネット注文していたDVDが届いたので、観賞中。

「共謀者ID」というタイトルだと手に取って知った。

では、誰にも求められていないレビューを書くとする。

12年ほど前のライブということで、このDVDはたった一言で言い表すことが出来る。

「若ぇ!」

もはや38、9才という年齢は、ASKA基準で「若い」と言わざるを得ない。

39才の恋人がいるんだ!と同級生が言い出したら「へー!若いね!」と言うことにする。

ASKA基準だからだ。

それはさておき、DVDでしか観賞出来ない新規ファンは、諦めが良い。

仕方がないからだ。

何が言いたいかは、分かって頂けていることだろう。

レビューと言っても多くは語らぬ!

最後に、このメモリアル的なDVDを観賞した新規代表の私の戯言を書き残そう。

あれだね、うん、若さと、あー、勢いを感じるよね、うん、あの、あれだね、今の方が、うん、あー、私は好き、かな、いや、うん、本当に、うん、あと、あのー、目は普通に、あー、うん、開けてたんだね、あれだね、私は、あのー、瞑想スタイルでも、別に、うん、構わないかな、あのー、うん、新規だからかな、うん、そうだね、こんな時代もあったんだな、みたいな、うん、あのー、軌跡をたどる、というね、うん、過去があって、うん、今がある、みたいな、うん、人に歴史あり、的な、うん、そうだね、あのー、うん、勿論、うん、買って良かったよ、うん、若さと、うん、勢いがあってね、うん、良いよね、うん。

この書き方は、もうやめることにする。

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んだ。

「Chageの細道2009」、愛知がないんだ。

愛を知る、などと思い上がるからなんだ。

そして、3月25日発売のニューアルバム「Many Happy Returns」。

これは何だか楽しみなんだ。

4、嘘 with 手島葵

8、トウキョータワー with スガシカオ

9、レノンのミスキャスト with キマグレン

が気に入ると思うんだ。

手島葵の「しま」の字が出ないんだ。

そして、写真集。

これは何だか悩むんだ。

これは何だか、すごく悩むんだ。

そして、ミーハーながら脳内メーカーをやってみたんだ。

「CHAGE&ASKA」であるなんて思わなかったんだ。

結果はこうなんだ。

mmmさんの55%は、「On Your Mark」で出来ています。

mmmさんの36%は、「物語はここで手渡されるチケット」で出来ています。

mmmさんの8%は、「乙女心」で出来ています。

mmmさんの1%は、「チャゲ」で出来ています。

つまり、私の99%は、どうでもいい、ということなんだ。

1%の「チャゲ」、これが私の全てなんだと思うんだ。

そして、8%もある「乙女心」、これが謎なんだ。

歌詞検索したところで、何も引っかからないんだ。

何も・・・

何も・・・

引っかからないんだ・・・。

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新規の生。

突然ですが、DVD「SCENE」のASKA先生の第一声は、「御静聴ありがとうございました。」ではないだろうか。

いかがだろうか。

もう他に考えられないのだが、違うのだろうか。

いかがだろうか。

私はこれほどに新規です。

そして、そんな新規代表の私は、本気とも衝動ともとれる行動に出たのであります。

DVD「共謀者」「MTV UNPLUGGED LIVE」をネット注文。

散々、「熱風」か「THE LIVE」か・・・と悩んでいた私が選んだのはこの2枚。

選んだ、というと何だか悩んだように聞こえてしまうが、悩んでいない。

DVDを2枚同時に購入するという行為を、やっつけのように思わないでいただきたい。

「熱風」「THE LIVE」をあとまわしにした訳でも、勿論ない。

そうです・・・!

新規ファンは、このように駆け足で生きています。

「CHAGE and ASKA」の軌跡を知らずに、どうして2人の新たなる試みを応援できるのだろうか!!

まぁ、できるけれども!!

2人の新たなる旅立ちコンサートに参加するまでに!!

CD・DVDを全部揃えるのは無理だ!!

揃えたとしても!!全曲!!聴き込んで!!自分なりに解釈し!!

自分なりに受け入れるには!!到底!!間に合わない!!

ファンになるのが遅すぎたのか!!

いや!!もう!!

生まれるのがもう少し早ければ良かったのか!!

こんなことならば!!

生まれてこなければ良かったのか・・・!!

などということは、思っていませんのでご安心を。

 

ところで、私は何の根拠もなくDVD「アイシテル」が発売されると信じています。

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